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      目次
      • chatgpt:プロンプト、画像からドット絵作成
      • Leonardo AI:ドット絵専用モデル搭載
      • Retro Diffusion:ドット絵作成に特化
      • Pixel Me:画像をドット絵に変換、そして編集も可能
      • まとめ

      どんな画像でもAIで魅力的な動画に変換。写真に命を吹き込もう!

      【無料かつ快適】ドット絵を自動作成できるAIツールおすすめ

      石塚恭子

      更新日:

      ドット絵はAIで自動作成することにも対応しました。この記事では、快適にドット絵を作成できるツールを紹介します。

      ドット絵を自動で作成するツール

      だれでも快適にドット絵を作れるように、この記事はドット絵の自動作成に対応したAIツールを紹介します。

      目次
      • chatgpt:プロンプト、画像からドット絵作成
      • Leonardo AI:ドット絵専用モデル搭載
      • Retro Diffusion:ドット絵作成に特化
      • Pixel Me:画像をドット絵に変換、そして編集も可能
      • まとめ

      chatgpt:プロンプト、画像からドット絵作成

      chatgptでピクセル画像を作成

      ChatgptはDALL·E モデル経由で、ドット絵の自動作成に対応します。

      テキストプロンプトを入力し、ドット絵を0から生成できます。また、デバイスの画像をアップロードしてドット絵風に変換することもできます。

      Chatgptをおススメする理由は、このツールは無料でドット絵を生成できるほか、日本語のプロンプトにも理解できるからです。ただし、Chatgptでドット絵を作成する時は、エラーが発生してしまうことがありますので、動作が不安定な場合があります。

      Leonardo AI:ドット絵専用モデル搭載

      Leonardo AI

      Leonardo AIはブラウザ版とiOS版を提供しますので、パソコンからでもiPhoneからでも利用できます。このツールの特徴は、ドット絵生成の専用モデルを搭載します。

      Leonardo AIの無料版では、アカウント作成することで、毎日150クレジットがあります。

      ただし、無料ユーザーである場合、作成した画像はコミュニケーション内に公開されます。作成したコンテンツが公開されることを気にしない方には、Leonardo AIを使ってドット絵を作成するのがおすすめです。

      Retro Diffusion:ドット絵作成に特化

      Retro Diffusion

      Retro DiffusionはAsepriteを連携したAIツールです。アカウント登録を行うと、無料で50クレジットが貰えます。そして1回の画像生成では1クレジットを消費します。

      このツールはドット絵の作成に特化しており、16×16から512×512までのサイズの画像を作成できるます。もし生成した画像に満足しないなら、プロンプトを続けて入力してその画像のクオリティーを改善することができます。

      Retro Diffusionに適切なプロンプトを入力すると、ゲーム素材レベルの高品質なドット絵を簡単に作成できます。ただし、Retro Diffusionプロンプトかは英語にしか対応しませんので、英語が苦手の方は翻訳ツールを活用してみよう!

      Pixel Me:画像をドット絵に変換、そして編集も可能

      Pixel Me経由で変換されたドット絵

      Pixel Meは日本語サポートのサイトで、アップロードさられ画像をAIが自動でドット絵風に変換できます。このサイトは無料ですので、だれでも手軽に利用できます。

      0からドット絵を生成することに対応していませんが、既存の画像をドット絵に変換する際にはとても役に立てます。作成した画像を128X128、64X64、48X48、32X32の4つの固定サイズとして書き出せます。

      また、Pixel Meの「プロモード」を利用すれば、画像に背景を付けたり、画像の対象を増やたり、方向を変換したりすることもできます。

      ただし、Pixel Me画像をアップロードする際は、人物が1人だけ写っている画像の使用するのがおすすめします。2人以上写っている場合でも、自動的に1人のみを切り抜いて生成する仕様となっています。

      まとめ

      この記事では、ドット絵をAIで自動生成できるツールを紹介しました。プロンプトで0からドット絵を作成するツールがあるし、既存の写真を自動でドット絵に変換するツールもあります。

      本記事で紹介したツールを活用すれば、だれでも簡単にドット絵を作成できます。ぜひ使ってみてください。

      著者について
      authot

      石塚恭子

      生成AIにハマる最中の石塚恭子です。AIを使って効率化のコツやAIツールの活用方法を発信しています。